ナニカ




誇れる自分を手に入れたかった。
一生懸命は大事だけど、真剣に向き合えば向き合うほど無駄な気がしていた感覚あれは否定するべきではなかった。なぜならば、私に問われていたのは適切な判断と対応、余裕がもてなかったし経験や慣れもない武器はなんだろ若さ?くらいしか価値はなかったかな。

ただ精一杯不器用でいた。一人一人に一々真剣や本気になることは無意味だとわかった。求められるのは、その場で皆と上手く連携して楽しませること。個人プレイばかりでよくなかったなあ、中途半端だった。

努力の方向性間違えてたんだろうな。
右往左往して荒れまくってた。

もうほっといて死なせてくれればよかったのにって気持ちと、助けてくれてありがとうって気持ちが入り混じったクソみたいな状態な今の私ですが、

とりあえず、もう人生クソゲーすぎって不幸や不平等に負けてひねくれて嘆いてるままじゃ、糞餓鬼のままじゃ周りも自分もだるいよねってわけで

ずっと執着していること、忘れたくても忘れられないことがある。意味があるのかどうか分からないけど、結局気持ちの整理は出来なかった。執着が残ったままになってしまったが、とにかく生きているから、立ち止まっているわけにはいかない。だから、過去とわりきってただ今手に入れたものを大切にしていこう。


いつか少しでも評価出来る、されるくらいに。


私と気づかれなくても今より良く思われれば報われるしね。


何者でもいい。幽霊から脱却したい。

垂れ流す、毒か空気。







たくさんの言葉を並べたててから気がつくのは

私の言葉に 価値や 意味は ないということ。

わかりきっていたことだろ。
そんな承認されるか されないか 、人に価値があるか ないか 、そういった他人からの価値観を考えた思考に呆れ果ててくる。

自分の作品を具現化していく理由がそればかりになれば、終わっていくのはわかってはいたんだ。

ただ、その場を繋ぐための 微笑み。
空っぽなコミュニケーション。

 

 



それで生きているつもりなのか?

 

 




外発的な動機に 変わったら 継続はとても困難だとは頭では理解していたんだ。

生きることですら、 強い動機が、


生きる意味だと思える " "が 欲しかった。私の飾りが剥がれてちっぽけさが露骨になる前にと只々焦り 息をしていた。

 

盲目な 言動 思考回路 生き様にあたえられるのは絶望 死ねば無駄がもっと無駄へと変わる。医者の利益の為に薬漬けで麻痺した感覚に鈍く伝わる相当な痛みと、周りの犠牲と遺る障害を伴っても自分の訴えは勿論無意味なのだ。医者の判断は悪くないとされるが確実に狂わされたと肯定が出来ない量。「なんてことを私は」と今更はっとしても結局は逃げようとしたツケだろう。後悔と認識の痛みを、嘆くのはいい加減にして口を糸で結んでしまわねば 貪り食らった優しさに反省の意を行動で示していかねばならないと痛烈に自らを矯正して生きていくしかない 。


自由には責任が伴うことを語る癖にその自由は自らだけで得ているなどと傲慢で理解した気になって掲げるお前を殺したいのです。なんとも慙愧の念に堪えない生き様だったと、誰かと笑いあえる日までに清算して努力しなければ。


本当に手に入れるには 外界の何かを変える前に自らが変わり手に入れなければ、生まれた環境になければ自らが見出す感性を 力量を身につけなければ、価値を見出せない命は本来なら生きることはできずに息をするだけになる。何もないところから何かを生み出すなんて、何かが最初にあるからいえるんだよ、筆がなかったら?絵の具がなかったら?気づかなければ生み出せない。私には私の中の赤があるだろう、それを使ってでも私も描き出すべきだった。

 

愛情と愛着の類になんとか今は繋がれ生きている癖に全て、結局は全部全部全部が「思うように生きたい 生きれない事」での重要視でぐるぐる左右されてる私の、誰かをあてはめた だけの空想。お邪魔しました

人と同じと括れる程、何を出来たっていうんだ

受動的に今を受け入れ続けててそれがしんどいのにその場所を人を選んでしまうストックホルム症候群みたいな状態は誰しもが抱えてるんだろう。

だとしても、僕なんぞと一緒にはするな?
と1ミリでも思うなら嫌悪しても構わない場所にちゃんと行ったらいい。本当に一緒にされたくないなら醜さも劣等感も恥なら、綺麗にだけ生きていたらいい。けど、見下す人の醜さは貴方にもあるでしょう?醜さじゃないっていうの?人は人を傷つけるよ。その時の感情は自分だけは美しいの?

 


時間の流れはゆっくりではやい。変わらずに変えようと行動もできずに、早過ぎる流れの川を上手く泳げないみたいな心境を誤魔化して身を置く事をえらんでしまっている、そのままが楽、都合良い、なにより変化が怖い。

時間を過ごすというより、時が流れちゃって追いつかない心がただただ「どうしよう」って言って明日が来る。そうなってるのね

経験ない?ただ考えず動いて失敗するよりかはマシなんだろうね。

朝がまた来る、繰り返し。
僕は今誰って時々わからなくなってます。

正気を保てるならどんな生き方でも、場所でも、変われない、動かない、変わる、行動する、それぞれの術があって、甘んじていて良いんじゃないかな。腐っていく前には選択は変えないといけないでしょうけど。

後悔なくどうぞ。

自己嫌悪が他人へも投影されてるのか、否、事実か。

尽くした分を好意と錯覚するだけで、愛している自分が好きなだけでしょ?尽くす度に相手を特別に感じるんでしょ?私じゃなくてもよかったんでしょ?

 

何を埋めても与えても成り立たない関係性と無意味な会話。

 

 

正誤を分析し始めたら価値観の押し付けあいにしかならない。少数派が間違いでもない。

 

 

人間の関係性の全てが損得勘定、自己満足だなんだと当てはめたら気色が悪く、正しくても生きやすいのか。

 

 

責任をとるわけでもない否定の意見。

 

自分なら馬鹿らしい他者の選択肢も、自分もその立場になりうるという事。投げつけられた者からしたら感情的に自分の真理として信じた選択なら尚存在否定になるでしょ。

 

正しさだとしても言わないべき関係性の距離、伝えるにしても言葉選び。面倒臭いとしても扱えず自己主張を振り回す人間の方が図々しい。それに自覚もなく自分を棚に上げて他者に加害者とも思わずいる。

 

人間なんにしろ加害者になりうるんだ。

 

そう考えたら、もう分かり切った気持ち悪さを、自分ら人間がそういった生き物なんだって認めないのやめよう?

 

まあ、それも無理だ人間は。自覚しても嫌悪より自分に優しく見解を並べるもの。さあ、僕もその汚い人間の1人。

 

 

浅はかか深みがあるか、行動が軽率か慎重か尽くしたか尽くされたか全部の言動生き方に意識があるか否か。

 

 

皆、それぞれに自分という単体があって人と接触してとる行動に意味があるのか。

 

本当はないんだよ。

 

あるとすれば自分が大切に思うことが大切なだけで万物共通、な?気持ち悪いな。今別に悪くないだろ?って思ったろ。

 

 

そうやって罪すら肯定して忘れて生きていられる。そうしか生きていられない。

 

ある程度同じくらいのものの見方さえあれど他者全てに意味のある人間になれればいいわけじゃないね。自分が出会った人の中が自分の世界で、その一人ひとりに与えたもの与えられたものに価値を感じてるだけ。

 

自分が他者に感じて思ったもの、規律や見て解る事に関心を寄せて優越感に浸るだけの声をあげるこそ一番意味がない。虚しい行為だ。接触で意味を持つだけ、価値をもつだけ。接触じゃない言葉なんて憶測で自分に向けられたとしても、読まれない本に書かれていた文章の一節くらい正直僕は関心が持てない。価値を感じても関係性の構築に不必要なら記憶に要らない。

 

 

感情論も、理屈もどっちも当人同士が言うものであくまであいつは馬鹿だーと聴こえるようにいう方の悪意の方が勘違いより気持ち悪い。

 

 

依存には問題がない。問題は内容で。


欲も一致した後にそれきりはそりゃ欲を通して繋がったけど愛し合う関係に変えていけるかとか時点で答えはそいつら当事者にしか検討つかない。ああ、統計とか人間せいだとかを知り得る人間の情報自体は無駄に思ったことないよ。

 

 

 

やっぱりなんにせよ、こういった嫌悪が自分の視界を埋める。自分だけが頭がおかしい、汚い死ぬべき?ごめん。やっぱり正せないや。

 

 

人間の汚さに触れすぎて、汚れて

綺麗な見えるものに涙が出る感性は毒に汚染された人間のみが知り得る。特別なわけじゃない、だから歳をとると涙脆くなるっていうんだろうね。

 

歳じゃなく、触れてきたものの汚れは傷は落ちる事はないからさ。嫌だと泣いても、まったく触れずには誰しも生きてはいられないけど多く触れなければならなかった人間の哀しみも遣る瀬無さももうどうしようもないね。

 

そもそもまず人間というものが、どうしようもないのか。今更だな。

人間不信

‪幼い時は、僕が両親の離婚を阻止した事があり責任を感じて過ごした。責められたわけじゃない。

 

ただ自分が選択を誤ったせいで、泣いたり辛そうな母親を不幸にしたという罪悪感が生まれた。安定しない家庭で異常で日常な毎日。

 

 

教師に隠され友人に最後母親に隠された虐め。誰も助けてくれる場所も逃げ場所もなかった。しいていうなら病院だけ。

 

自分が家を出たら安定して幸せそうな日々に変わっていった数年はやはり自分が不幸にしたと感じてしまった。2人に邪魔だったと。そんな風に今家族に責められているわけではない。自分の解釈。

 

 

 

夜勤で夕方は家にいる父親の機嫌で家に帰れば気分によるが怒鳴られ殴られ、母親は知らずに家に帰り食事の支度をした。

 

逃げるように小中以降は帰らない為に時間をバイトや部活、当時出来た恋人との時間に費やした。

 

 

しかし、上手くいかなかった。自業自得。原因は自分の弱さだった。

 

 

誰かに助けてと言っても人は自分主体で無償でいい場所なんてほぼ出会えない。未成年は助けてもらえないし目に見えた証拠がないと信用されない。利益がなければ迷惑になってしまう。‬


‪過去を消す事は出来ない。過去がないと今弱くなった結果を責め立てて無駄に病む。自尊心を保つために不遇を、情けなく縋るように今も被害者側を主張し続ける邪魔な口。実際被害者だった。だけど、どうしても‬


‪報われず、今も人を信用出来ない。‬大切だとしても無意識に変われない。

 

 

 

忘れられない。消えない。

 

 

顔の骨格を変えろと言われて、変えられないくらいに出来ない事。整形外科にいけば変えられるだろうから、変わるにもこの意識も荒療治で覚悟とお金と時間がかかるだろう。

 

出来ない事ではないが、受け入れるなど否定的な方法以外にあるけれどねきっと。

 

 


‪人によっては関わっていたらいつか信用してしまう。その後に、弱みを話す様になり自分を危うくするから‬

 

危うくして、人に殺され死んでも運がなければ自己責任なのだからね。


‪自分ばかりだけど、どうしても人と生きるのに自信を持つ事は出来ないので‬

 

‪なるべく人と深くなりすぎず生きたい

 

自分はそんな人間です。

 

 

この恐れる感覚は、望んでなくても自分を形成する1つとして剥がれてくれないもので

 

人と生きてみたかった。人といると発作の様に自分が人と罪悪感や信用して失って傷ついて立ち直るまでにかかる時間のしんどさが恐怖になり離れてしまいたくなる面倒臭さも、

 

 

人に嫌いと言われても

僕自身が一番そんなの思っているよって笑うしかない。

 

 

この人嫌いが変わるわけがない。

大丈夫な状態の時や 大丈夫な人もいるから。大丈夫をそれを増やす事だけしか、今は出来ない。逃げている訳ではない。

 

増えた時に、周りが見て変わったねと言ってもらえたらいいな。もう希望がない。

20歳になった日に書いた言葉。

 

 

 

社会的に認められる年齢になれた。まず、良かった。親を必要とせず生きられること。今はそれだけで、幸せだと感無量になる。

 

 

親が居てくれる有り難みもわかる。
でも、今は自分で生きられることが死ぬほど嬉しい。

時々、追われているような恐怖感が襲ってくる。今は一生かけて受け入れ向き合うと決めたから大丈夫。なんとか変えられたことも沢山ある。今までとは違うことはたくさんある。やってける。


これを言い聞かせてないと不安なんだ。
ひたすら意識をする。改善したことで自分に安心を与える。

 

毎日毎日、自分で自分を癒す。
自分がやらなければ、誰もいないしね。変わらなければ生きられない。生きていられない。体調だけが不安。けど、焦らずやれる事で地道に頑張ろう。

 

 

いつかもっと、安心感の持てる朝を迎えたいから。自分の事を諦めたくない。

 

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ごめんね。

SELECT

‪まあ、僕なんか長くながーくその時間から抜けずにぐっと耐えたんじゃなくてたった15年でまず1回音を上げた後収拾がつかないままふらふらと彷徨ってるちゃらんぽらんで。

 

立ち上がる度に簡単に倒され、足を引っ張られれば素直に引きずられてしまう。雑魚モンスターに攻撃しちゃいけない気がする時ない?そう、それで許してもらえてる気がするんだよおじさんは。

 

まあ、本当に理不尽なんて数しれない。ただ僕が言ってる様な表現が弓矢の雨でも、誰かからしたら雨漏りの水が頭に1滴垂れてきたくらいに違うかもしれない。受取り方。一々、繊細に受取ってしまうのはストレス耐性値にステ振り出来なかった。そもそも上がらない環境でレベルだけ上がって攻撃装備全部かすなかんじに出来てる感がやばい。

 

これで許されるわけがない。連れて歩きたいのは皆、レアで強くて見た目好みで役割を与えられてこなせて使えないと嫌だよね?

 

ポケモンでレアでもなく、見た目も好みではなく、役割もこなせず、使えず、強くもなかったらボックスいれるよね。常識じゃん。

 

きっと人間も本当に悲しい事に(わかりきってたから別にだけど)大体同じだよね (´^p^`)オワー

 

 

なんとか上手くかそうではなくてもギリギリか余裕かの心境は違えど努力したり失敗をENDにはせず切り抜けて渡り歩いてきている人たちが運が良かったと言ってもゲームで言ったら運も実力のうちで運だけじゃこの場所にはいられないので凄いわけで。

 

 

その人たちからしたら僕はまだまだで人によっては確実に淘汰されるべきとも指さされても当然な部類だと言われて仕方が無いとも思う。僕はなりたくてなったんじゃないと言い訳したいけれど、確実に諦めたり受け入れたりわからないことをわからないままやれる事をやるだけを度々やるべき事と勘違いして生きてきたんだよね。不幸は望んだわけじゃないのが始まりでも、幸福よりも自分で手に取ったのはいつも不幸の方だったあほだから本当当然の嘆きというか嘆くなかっこ悪いと言い聞かせて止まらない吐き出す麻薬に溺れて成長が止まった、屑なう、動けてないと証明でしかない。‬


‪経験が全てというだけの大人に一言加えたいのは、ただそのご立派な経験を上手く扱える人間こそが最も優秀であるということ。素晴らしい結果はあなたが積み重ねた経験からあなたが上手く扱えた才能。‬


‪最初はただ、僕はじゃあ生き延びたならと思いましたが価値は歳じゃなかったのでそりゃそうだと思いました。‬

 

 

‪人に与えられる人間が世の中の希少価値なのです。兎に角ただ有名でなくてもいいし、優しい人が僕は好きです。勿論、同情や労りや理解出来るだけを優しい人とも思ってません。優しい人になりたかった。全てにいい顔していい言葉をいう人間にはなれませんがそりゃそうだろ。

 

 

とりあえずじゃなく、生きる事を選ぶ

執着だけが、生かしてくれてる。微妙な希望も夢も失ったり無いから、頭に強く浮かぶのだ。

 

おかげともいえない、のろいと近い

満たされない方が楽しいかもね

満たされたならやっと退屈な日々にやっと首を括れる。